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これが結構難しい課題だ。
最後方に居れば、いきなり死ぬ事はないが、退屈。
最前線に行けば、いきなり死んでしまって、退屈。

しかも、生き残ったところで、全く弾を撃たず、
ゲームの展開にも絡んで居ないとつまらない。

では、どこが一番生き残れるか。

僕の答えは第二波である。

最前線の第一波は、ハイリスクハイリターン。
侵入コースと速度がキマれば、大量にゲットできるのだが、
運悪くカチあってしまったりすると、早々に死ぬか膠着するか。

そこで、敢えて第一波からは、ワンテンポ遅らせて、後に続く。
ポイントは、味方の布陣とその交戦状況が見えるポジションまで上がり、
一旦待機する事。

漁夫の利というか、膠着した交戦状況に対し、側面なり異なる角度から攻撃を加えれば
状況も打破できるし、戦果もあがる。

事前に決められた作戦以外では、大量に味方が進んだ方向へ
後ろからついて行くと、先発隊に追いついた頃にはフラグアタックしてるか、
裏をかかれて自軍のフラグが落とされているか、だ。

大切なのは弾を撃つ事でなく、まず状況を視認する事。
状況さえ把握できれば必然的に弾を撃つ事になるから。

あとは、生き残る為には、事前に数ゲーム無謀な動きをしてみるのもいい。

当然撃たれて死ぬわけだが、その際に敵がドコに居たか、をちゃんと覚えておく。

なんだかんだ言ってもフィールドで戦闘が起きる場所は固定的。
なので、相手の配置や侵攻のクセを理解しておけば、
自ずと道は開けるというモノ。

根性論で前進するのは、あまり収穫無し。

なんだかんだ言っても、勝ちたいなら、理屈が勝負。


関係なしに撃ちたいなら、全力疾走で、お気に入りのポイントへ行き、撃て!
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