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G1 Force主催のゲームは、基本チームをバラすルールなので、
ポンプ小隊内でもグーパー分け。

M60を敵に回すのは得策ではないので、
ヒゲさんの心理を読んで、グー!
見事1発でヒゲ+ゲロ SINさん+ぱんつまん、に分かれたポンプ小隊。

問題なのは、同様にグーパー分けされたAV小隊のパー側が紫電さん。
※実際にはグーパーでチョキを出したらしいが。

また、天敵を敵に回してしまった。


そして、恒例のポンプ小隊内無線通信は敵味方関係なしで同じチャンネル。




初戦はAvsD戦で、Aスタートの我が黄色チーム。

とりあえず今日の役目はM60ガナーのカバーを兼ねた
囮役だろうと判断し、ヒゲさんに随伴。

主力が左翼に展開していったので、右に展開。

通路に止めてある車あたりまで進軍したところで接敵。
程なくしてヒゲさんがバリケードに60を据え付けて撃ち始めた。
ピョコピョコ頭を出したり引っ込めたりしているんだが、
なかなか敵を捉えられない俺のイサカ。
そうこうするうちにどこかの誰かが落とした敵。

ヒゲさんの射音に紛れて前進し、中央付近の小屋に対峙する位置まで前進。

小屋の後ろの敵と交戦するものの、
距離にして4,50mはあろうかというところなので
ヒゲさんの援護を受け、沈黙している中央の小屋までダッシュ。

が、小屋に取り付いた瞬間に、小屋の中に気配。

「まさか?」と思いつつ、裏をかいて左側から覗こうとしたら、
突き出た銃口から吐き出されるフルオート射撃に左手を撃ちまくられ死亡。


完全に沈黙してたので誰も小屋に敵が居るとは思ってなかったんだが。


セフティに戻ったら、しばらく後から戻ってきたのは紫電さん。

ニヤニヤしながら「ゲロ、痛かった?」と。

そりゃ痛いよwすげぃ近かったものw

それにしてもあんな静かにしてるなんて紫電さんらしくないじゃない。
という突っ込みには、

小屋に入った直後くらいに、電グロを落とし、しまったり、落ちたマグを
戻したりしてる間に囲まれて静かにしていたらしい。

イケイケの前進主義かと思ったら、待つスキルも持っているとは憎らしいw


こうして再び先月の悪夢が頭をよぎる最悪のスタートした俺です。
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