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あと、書き漏らした何かを記載してみよう。

他に何があったっけな・・・・


・vsマダム戦

 終わり間際(6時過ぎ)に開催された大将戦(大将のみ風船1個)の2戦目。
 大将に指名されたマダムイオリが指名した敵大将は・・・俺。

 全く舐められたものであるw

 ここはポンプ小隊隊長として、ポンプ小隊の威信を掛けてブチのめさねば。

 ヌッコロス!

 他の参加者の方には申し訳なかったが、開始30秒、轟音と共にマダム爆死。
 全力を持って、全ての射撃能力を注ぎ、風船を撃ちぬいてやりました。
 うほっ。

・ツカマン登場

 深夜。ツカマンが嫁を連れ立ってサシイレに登場。
 愛想よく出迎える変態軍団。
 直前に電話で頼んだロックアイスにご満悦だった俺だが、
 「氷ないの~」」というマー君に袋を渡したところ、
 何の断りもなく中身を全部クーラーボックスの水の中にブチこんだマー君。
 ソレは俺がチョビチョビとナルゲンボトルの中に入れて、ぬるくなったペットボトルの
 中身を冷やすために使う氷なのに・・・
 「あはは、ごめんごめん」と言うマー君に殺意を覚えたミッドナイトである。

 「夜分遅くにすみません」というコタンの別れ際の挨拶が意外。

・最終復活戦

 最終ゲーム、復活ありの通常戦。
 最初は布陣が手前・奥に別れていたが、3つの出入り口の好きなところから
 再エントリー、というルールに掻き回され、前から後ろから撃たれる俺。
 挙句、再エントリー直後に、真後ろから入ってこようとするマダムと
 入り口ドアを開ける閉めるの攻防戦を繰り広げていたら、そこへどんちゃん乱入。
 すげぇ力でドアを抉じ開けられ、必死で逃げる俺。
 意気揚々とマダムが追撃してきたが、返り討ちにしてやった。

 上機嫌のまま、奥スタート地点へ向けて階段を下りていたら、
 青ホテルと中央の外出入り口の銃撃戦の射線上に出てしまい、
 バル君に撃たれて死ぬ。ショック。


・コタン恥ずかしい格好で寝る

 朝4時くらいから寝に入ったコタン。
 車の後部座席で寝ていたが、ゲーム終了でも起きる気配がないので、
 起こそうとドアを開けたら。

 腰の半分まで下がったパンツ。当然はみ出しているパンティ。
 そして股間に伸びた左手。(パンツとパンティの間に差し込まれていた)

 な!

 何して寝たんですか、あなた!

 俺の中に沸いた選択肢。

 ①これ幸いとばかりに巨乳を揉んで起こす。⇒いや、NGでしょ。
 ②そこに置いてある携帯で痴態を撮影。⇒一応遠慮しました。偉い俺。
 ③母さんに起こしてもらう。⇒痴態を共有したいのもあり。

 紳士な俺は③を選択し、イオリ母さんを呼びに行きました。

 ゲラゲラ笑いながらコタンを起こした母さんでしたが、個人的には、どういう寝癖で
 股間に手を入れていたのか、が気になって仕方がない訳でした。

 パンツの色はボクの心の中の思い出としてしまっておきます。


かくして、12時間に渡った、深夜のゲームは、一応大きな怪我もなく終了した訳ですが、
手前味噌では御座いますが、やっぱりポンプ小隊クオリティ、大好きだなぁ。と思うわけです。

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