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ポンプ小隊のポンプ小隊によるポンプ小隊の為のゲーム。

さぁ、風船バトルの始まりだお!(だお、とか言っちゃったよ俺)


正直、この辺非常に記憶が曖昧なのだが。

時系列を問わず記憶を抽出
・2Fで惨殺

 奥スタートでM14を担いでコーラの小屋の二階へ。
 真後ろにエボちん。
 スコスコと撃つものの、教会とセフティの間くらいにいる
 姉さんと思わしき人物の風船に当たるものの、思いっきり弾かれる始末。
 そうこうしているうちに、中央二階奥側から怪しげな人物登場。
 あのすばしっこい動きは、マロさんであろう・・・・
 大物ゲットのチャンス!
 と思ったら、さっきまでの多連マグに慣れていた体が、ノーマルマグのM14の弾切れに
 気付くのに遅れ、マグチェンジしてスコープ覗いた瞬間に、マロさんの照らすフラッシュライトを
 直視してしまい目が眩む。
 眩んでる間に、顔の左半分を中心に撃ちまくられ、轟音と共に戦死。
 初対面のIBF以来、マロさんのフラッシュライトは天敵に近いw

・ポンプの時間
 
 第二小隊に啓発されM3を一生懸命使おうと果敢にベネリで出撃。
 手前スタートしたものの、エントリー口の前の1Fで、真ん中の小屋の
 2Fと1Fからの攻撃に身動きとれなくなる。
 1Fの窓からのギャラリーの視線を背に、「おい、動けよオマエ」的なプレッシャーで
 左右に揺さぶりを掛けるものの、なかなか崩れない真ん中小屋。
 しかも1Fの射手は、おそらく巨大なフラッシュライトを装備したぴこはん君の連れ。
 あのライト、装備しているのを見た時から脅威に感じていたが、真正面で照らされると
 もう何にも見えない。
 見えない、が、銃にマウントしてあるという事は、それほど遠くない位置に頭(風船)は
 あるはずなので、ガンガン撃ち込んでおいた。
 2Fの射手は、けたたましい音を立てるものの、さほど弾は飛んでこない。
 そして風船が露骨にプラプラと上に出ているので、狙ってみるものの、ボイーンと悲しい
 音で弾かれるだけ。
 そうこうするうちに、10個のシェルを撃ちつくしたので、ベネリを放棄し腰の226を抜いて
 突撃隣の晩御飯。
 誰かが2階通路から2Fの射手目掛けて駆け込むのをバックアップした後、周囲索敵
 するものの、残敵無しで終了。

・キングオブマーベリック

 ゲームの2日前くらいの夜。
 みぞっちとマー君から「マーベリックを持って来い」という依頼が来たので持参した
 マーベリック。
 当日ニヤニヤ顔のマー君から「マーベリック頂上対決を!」と言う全く理不尽な
 要求を突きつけられ、

 ゲーム開始時はマーベリックvsマーベリックの一騎討ち。その勝敗がついた後、
 通常ゲーム開始という見世物に担ぎ出される。

 まぁ、何でもそういうのは嫌いでないので、意気揚々とスタート。
 開始早々にマー君と接敵。
 建物を挟んで一瞬身を隠し、再び接敵した時に、一射撃した直後
 マー君転倒。
 大転倒して大開脚のマー君。
 俺大チャンス!
 
 が、絶対的に優位に立ちながら、余計なところを撃って遊んだが為に、
 超至近距離で撃ち負ける始末。

 キングオブマーベリックの称号を手にしたマー君は、
 やたら自慢げであったが、
 ゲーム終了後、自分のマーベリックの弾道を確認したら、
 4発同時発射が売りのマーベリックが、2発直進、2発が1mくらいの位置に落ちる。
 というジジィのファック以下の弾道であった事が判明。
 敗因はコレだ。と自己完結。
 うーん。パッキンとかの老朽化であろうか・・・・


さて、いよいよ次は、地獄の男子vs女子バトルだが、ここで一旦休憩です。
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