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死体ルールをさらにシェイプしてみる。

「シチュエーション」をさらに重視の方向で。


IBFでBHDイメージ、というのが若干難しいのだが。


まぁ、楽しければいいか。
兎に角、固定概念を取り払わないと面白くならない。

死体ルールは、ヒットされたプレイヤーが退場する、という概念を
取り払うべく試みられる特別ルールなのだが、
さらにもうひとつ、固定概念を取り払ってみよう。

「ヒットコール不要」

これはどうだ。

本来戦闘中、被弾するとヒットコールをする。
このヒットコールって意外と情報含まれてるんだよね。

声の主、声の方角が、それらな訳だが。

戦闘相手にとっても、ヒットして相手がいなくなった、
という情報になる。

が、ヒットコールなく、相手が沈黙したら・・・?

死んだのか、死んで無いのか。という確認が必要になる。

無論、あの空間であれば、相手が一人、という認識も最初から無く、
後続が待ち構えている可能性は十分にあるのだが。



まぁ、問題なのが、
負傷兵/死体(もしくは偽装死体)になったプレイヤーが、
この寒い中、ずーっと転がっている事の苦痛があるかないか。
というところだろうか。

それを活性化させる為に、「死体の回収」を入れて見たらどうだろう?

友軍兵が死体を自軍陣地まで移動させ、既定時間待機させると復活、とか。
※移動の方法は片手で死体を連れながら、「歩き」ながら移動。
※死体回収中は、片手のみで攻撃可能。



これを入れると、活性化が図れる気がしたが、
根本的なところに気付いた。


片方が(もしくは両軍が)全滅した事に気付き難い。


まあ、ココは時間制限入れればなんとかなるかな。。。


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『死体』でなく『負傷兵』扱いでもイイかも。
(^.^)b

その場で『治療』でなく、安全な場所(セーフゾーン)まで引きずって手当てする。

なんてのは、どないでっしゃろ?。(゚∀゚)
【2006/01/16 14:34】 URL | ヒゲジカタビ #-[ 編集]
まぁ、IBFなら、その場、であろうと、
安全ならOKですかねw
治療にそれなりの時間を要す、の方が
治療中の仲間の為に警戒・哨戒をする、というプレイが生まれますな。

とりあえず負傷兵は武器を置いて
座るなりして手を上げる、とかですかね。
【2006/01/16 15:33】 URL | ゲロ #-[ 編集]














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